英語と日本語では違うコミュニケ-ション術

英語と日本語のコミュニケーションスタイルの違い アメリカの文化人類学者エドワード博士が書かれた著書 『文化を超えて』ご存知ですか? 博士はその中で世界中の言語コミュニケーションの型を、高コンテキスト文化と低コンテキスト文 … 続きを読む

きれいな英語発音はおもてなしに繋がる理由

17年間、外資系航空会社でCAとして世界中の方々のおもてなしをしてきました。 そしてハミングバ-ド方式英語発音のファシリテ-タ-になってから気付いたこと。 それは、きれいな英語発音はおもてなしに通じるということです。

英語発音強勢ルールとは?英語リズムを作るストレス(アクセント)について

英語発音強勢ルールといって、発音する際強く読む所がありますよね。 学校のテストで「次の単語のアクセントはどこですか?」などで学んだ記憶があると思います。 日本語では強く読む所をアクセントと読んでいますが、英語ではストレスとも呼ばれています。 英語のリズムを作り出す上で重要な要素の一つこの英語の”ストレス(強勢・アクセント)のルール”についてお伝えしていきます。

英語発音シラブル(syllable)とは?シラブル6つの法則

英語の発音をマスターするに当たって、このSyllable(シラブル)を理解しておくと非常に役に立ちます。というのも英語を発音するとき、このSyllableをベースに音を当てはめていくと正確な発音の仕方がわかるようになるからです。Syllable(シラブル)とは一体何かと言いますと

英語発音母音の要:曖昧母音と呼ばれるSchwa(シュワ)について

英語発音の中でも重要な音、それがこのschwa。日本語ではシュワと読みます。音の響きがとても面白いですよね。 schwaは「話し言葉」ならではの発音。 このschwa、響きがおもしろいだけでなく発音する上でものすごく大切です。なぜなら、母音の要であり、英語のリズムを作るときに欠かせない音だからです。

英語発音のHow toを身につけると起こること

レッスンをしていると「今までの自分の英語とは違う」と生徒さんは驚かれます。 「日本語英語とは違う!」 「英語っぽい音になっている。」 この英語っぽいという所がミソです。 「自分の英語が変わった!」を実感された生徒さまの感 … 続きを読む